カルピス社の「ビオマイン」で、お腹が元気に。お通じが楽になってきた!

「アレルケア」に続き、同じく「カルピス」さんのサプリメント「ビオマイン」を飲んでみました。

ビオマイン

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「ビオマイン」の特徴

手軽に摂取できる乳酸菌やビフィズス菌は、人によって相性があり、体に合わないとすぐに排出されるという欠点があります。

ところが、「ビオマイン」に含まれる「C-3102株」は、摂取した人がすでに持っている、その人に合った「善いもの」を増やしてくれます。

つまり、Aさんの場合はコレを増やす、Bさんの場合はコレを増やすというように、飲む人が元々持っている善玉菌を増やすから、効果を実感できるということになります。

 
しかも、「C-3102株」は外的刺激に強い丈夫な天然の殻に包まれているため、わざわざ人工的なカプセルに包まなくても、生きて大腸まで届きます。

腸に届くと初めて殻を破り、力を発揮するという、とても優れた菌なのです。

 
ちなみに、枯草菌は、味噌や醤油のもろみなどにも含まれいて、日本人になじみのある安全な菌です。
納豆菌もこの枯草菌に分類されています。

 
「ビオマイン」には枯草菌「C-3102株」が、1日目安量である3粒に24億個も含まれています。

≫ カルピス(株) オンラインショップ 「ビオマイン」

1日3粒。噛まずにお水などと一緒に飲みます。

ビオマイン

「アレルケア」は噛んで飲むこともできましたが、「ビオマイン」は噛まずに飲むタイプ。

直径1センチほどの、つやつやコーティングの粒になっています。
ニオイは特に感じません。

便秘解消を願って飲むサプリなので、たっぷりのお水と一緒に飲んでいます。

飲み始めて1週間ほど経った頃から、お通じが楽になってきた!

「ビオマイン」を飲み始めてすぐに変化を感じたわけではありません。

最初は効果あるのかな〜?と思いながら飲んでいたのですが、
1週間ほど経った頃から、腸がゴロゴロと動き出し、徐々にお通じがやってくるようになりました。

ビオマイン

始めの頃はお通じがなかったので、便秘薬の助けも借りていました。
でも今は、基本的に便秘薬はおやすみしています。

飲み始めて3週間ほどなので、まだまだ安定して毎日快調!というわけにはいきませんが、それでも薬は飲まずもう少し様子を見てみよう、と思えるほどにまでなりました。

私の中にある善玉菌を増やすから、自分に合うかな?という心配がない!

私は乳酸菌との相性が悪いみたいで、ヨーグルトなどを食べるとかえって便秘が酷くなることがあります。

自分に合う乳酸菌を見つけられたらいいのですが、元々ヨーグルトがそんなに得意ではないので、探すのも食べるのもちょっぴり苦痛に感じることがありました。

その点「ビオマイン」は、飲む人が元々持っているものを増やしてくれるから、合わないという心配がありません。

だから、私のように合わないものがあったり、乳製品が苦手…なんて人にもおすすめ。

「ビオマイン」は通販限定商品!

薬局やドラックストアなどどこでも手に入るという商品ではないので、気になる方は「カルピス」のオンラインショップでチェックしてくださいね。

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