泡洗顔やパックとして使えるオーガニック石鹸のボタニクス 死海の泥ソープ

ラテン語で「植物」を意味する“ボタニクス”は、中欧チェコ共和国のプラハ郊外にある小さな村「オストラー」で、1992年に誕生したナチュラルスキンケアブランド。

オストラーにある東京ドームのおよそ6倍にもあたる30ヘクタールもある自社有機農園で、製品に使われるほぼすべての草花や果実が大切に育てられています。

死海の泥ソープ

アラビア半島西部に位置する塩湖“死海”は、塩分濃度が極めて高く、その泥にはミネラル成分が豊富に含まれています。

このミネラル成分が、余分な皮脂と毛穴の汚れを取り除くとともに、老廃物を排出して、キメの細かな肌にします。

死海の泥ソープ

パーム脂肪酸Na、ヤシ脂肪酸Na、水、PG、グリセリン、海シルトというシンプルな成分でできています。

死海の泥ソープは、オイリー肌や皮脂浮き・ニキビが気になる人に最適の石鹸。
ボタニクスの石鹸の中では、しっとり感や香りの強さは弱い方になります。

死海の泥ソープ

とても柔らかな石鹸で、手で触っただけで溶けてしまいそうな感じがします。

ボタニクス石鹸の中では香りは弱い方らしいのですが、結構香ってます。
何の香りかわからないのですが、スッキリと感じる香りです。

死海の泥ソープ

泡立てネットを使って泡立てると、しっとりとした生クリームのようなキメ細かな泡になります。

洗っているときに刺激はありませんし、泡切れもいいです。
脂性肌や皮脂浮きが気になる人にオススメというだけあって、けっこうサッパリ洗えます。
でも、つっぱりを感じることはありませんでしたよ。

毛穴汚れや余分な皮脂はもちろんのこと、くすみまでしっかり落としてくれるので、肌のトーンが明るくなります。

 
死海の泥ソープは、泡洗顔として使うだけでなく、溶かした石鹸をパックとして使ったり、泡パックとして使ったりもできます。

肌が疲れている時には、泡を1〜2分顔に乗せたまま美容成分を浸透させる泡パックがオススメです♪

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