自然派化粧品モーニュのUV プロテクト ミルクは爽やかなつけ心地の日焼け止め

自然派化粧品Moonyu(モーニュ)の日焼け止め「UV プロテクト ミルク」をお試しさせていただきました♪

モーニュ

モーニュのこだわりは、安心して使える無添加化粧品であることと、こんにゃくパワーでセラミドを補給すること。

UV プロテクト ミルクは、紫外線吸収剤不使用、パラベン無添加、無香料、無着色の安心処方

さらに、潤い成分である「加水分解コンニャク根」が配合されています。

セラミド成分といえる、加水分解コンニャク根は天然の保湿成分で、お米や小麦に比べて、7〜15倍ものセラミドが含まれているそうです。

しっかりセラミドが補給することで、肌にうるおいをとじ込め、外部からの刺激や乾燥から肌を守ることができます。

モーニュ

真っ白で柔らかなミルクです。

ちょっぴりスッとする香りがします。
この香りは、ライム油とラベンダー花エキスの香りです。

ライム油は“水蒸気蒸留法”という方法で抽出されたものを使っているため、光毒性はないそうです。

光毒性って何?

精油の中には、肌についた状態で紫外線に当たると、皮膚にダメージを与える「光毒性」という作用を持つものがあります。

どんな毒性があるかというと、原液もしくは濃度の高いものを肌につけて紫外線に当った場合、短時間で強い日焼けを起こします。

強い日焼けは火傷と同じなので、程度によっては、皮膚にシミとして残ったり、皮膚の組織を損傷したりしてしまいます。

この光毒性を持つといわれている精油は、ベルガモット、アンジェリカ・ルート、レモン、グレープフルーツなどの柑橘系の精油です。(すべての柑橘系精油に光毒性があるわけではなく、オレンジ・スイートやマンダリンには光毒性はありません。)

ライムは圧搾法で抽出した場合はかなり強い光毒性がありますが、水蒸気蒸留法で抽出したものには光毒性はありません。

UVミルクの伸びはよく、乳液をつけているように、なめらかにすべるように伸びてくれます。

肌に伸ばしたとき、真っ白になるのではなく、透明感のある白さで広がり、すぐに透明へと変化していきます。

モーニュ

白浮きはまったくなく、肌の色が変わることもありません。

しっかり保湿されていることは感じられるのですが、肌表面はベタベタせず、わりとさらっとした感じになります。

肌にハリが出て、ほんのり自然なツヤも出るから、健康的な肌に見えるのが嬉しいです。

これからの時期は自分の汗でかぶれることがある私の肌。
今はまだ肌荒れは起こしていませんが、敏感な時に使っても安心なやさしい処方なのも気に入っています。

一日中つけていても痒くなったり気持ち悪くなったりしない、とてもつけ心地の軽い日焼け止めです♪

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