保湿やマッサージなど多機能に使える「パニフェロⅡ エンリッチメント オールパーパスクリーム」

保湿クリームや、美容液、マッサージクリームとして、多機能に使える「パニフェロⅡ エンリッチメント オールパーパスクリーム」

パニフェロ

肌細胞をしっとり潤す恒pH性酸素水 パニフェロウォーターをベースに、上質椿オイルと新型ビタミンC誘導体(APPS)を配合。

パニフェロウォーターとは、ディオス化粧品が長年にわたって研究を重ね、女性の肌を考えて開発した「水」のこと。

さらに、英国の老舗ハーバリストG.Baldwin日本代表の春木氏が手がけたオリジナルブレンドのアロマ「HARUKI No.1」をプラス。

一日のお手入れの最後に、至福の癒しをもたらしてくれます。

パニフェロ

外蓋を開けると中には内蓋。この時点でほんのり香りがします。

パニフェロ

内蓋を外すと一気にアロマの香りが広がります。

使用されている精油は、パチュリー・フランキンセンス・パルマローザ・ローズウッド・ネロリ。

ウッディ系のものがたくさん使われているので、やっぱりウッディでオリエンタルな感じの香りです。
なじみのある香りに例えると、檜とか森を連想させる香りかな♪

パニフェロ

柔らかだけど、こっくりとした濃厚なクリームです。

クリームはとても伸びがよく、始めのうちは白いまま肌に広がります。
すぐに浸透してしまわないからこそ、マッサージクリームとしても使えるんですよね。

マッサージしているうちに、真っ白だったクリームが段々と透明になってきて、オイルとクリームを混ぜ合わせたような質感に変化していきます。

パニフェロ

顔だけじゃなく、デコルテや首の後ろあたりまで、血流やリンパの流れをよくするような感じでマッサージします。

マッサージしたあとは、拭き取ったり洗い流したりするんじゃなく、そのまま放置。

結構ヌルっとして油っぽく感じてしまうので、ティッシュで軽〜く、クリームを拭き取ってしまってはせっかくの美容成分がもったいないので、本当に軽くふわっと乗せるだけ…という感じでティッシュオフしました。

油っぽいのが気にならない人はそのまま放置しておいた方が、もっと効果を感じられるかも。

 
すっかり浸透するのに少し時間はかかりますが、完全に浸透してしまった後は、油っぽさはなくなり、しっとりもちもちのお肌に変わります。

 
翌朝のお肌はぷるっとしますし、ハリもツヤもアップします。

マッサージといっても、そんなに時間のかかるものでもないから、毎日のお手入れの最後にぜひ取り入れた方がいいと思います♪

 
このクリームの香りは結構長く続きます。
強く香ったまま1〜2時間、そしてその後段々と香りは弱くなるけど、4〜5時間は香っていました。

ウッディ系の香りが苦手な人にとってもちょっと辛いかも。
逆にウッディ系の香りが好きな人にとっては極上の癒しの香りとなりますよ♪

~細胞から潤したいあなたのために~【パニフェロ化粧品】
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