ビブリア古書堂『レーズンクリームサンドメロンパン』を食べました

山崎製パンとフジテレビ系ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』がタイアップした菓子パン【レーズンクリームサンドメロンパン】を食べてみました。

ビブリア古書堂

「レーズンクリームサンドメロンパン」は、ふんわりと焼き上げたメロンパンをスライスし、芳醇なレーズンを練り込んだラム酒風味のクリームのサンドで、ドラマの原作小説の第1話で、入院中の主人公へのお見舞い品として登場する「レーズンサンド」をイメージしたもの。

バターの香りと酸味のあるレーズンのマッチングと、パン生地にかぶせたビスケット生地のさっくりとした食感が特徴。

ビブリア古書堂

味は、まさにレーズンクリームサンドの味です。マルセイバターサンドほど濃厚ではないけれど、しっかりレーズンクリームの味がしています。

パン生地にかぶせられているビスケット生地はサクッというよりは、結構しっとりした感じ。
中の生地は…メロンパンのパン生地って水分少ない…って感じることが多いけれど、レーズンクリームと一緒に食べればなめらかな口当たりに♪

結構美味しかったので、販売期間中にもう一回くらい買うつもりです♪

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