【二十年ほいっぷ】で、くすみ肌を透明感のある白肌に!

年齢を重ねてきた肌は、どうしても『くすみ』がちに。

くすみがあると、どんよりと老けて見えますし、シミやシワ・キメが強調されて見えてしまいます。
くすみさえなければ、明るく輝くような肌で若々しく見えるし、シミやシワは目立たなくなるし、キメも整って見えます。

くすみがあるだけで、とってもソンをしていることに。。。

そこで、肌のくすみをキレイに落としてくれるという洗顔石けんを使ってみました。

二十年ほいっぷ

くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』

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2種類のくすみ

くすみについて研究するうちに、くすみには2種類あることがわかったそうです。
皮脂膜のくすみと、角質層のくすみの2種類です。

●皮脂膜のくすみ
 皮膚の表面にこびりついている汚れが原因のくすみ

●角質層のくすみ
 乾燥した肌が、潤いを閉じ込めようと角質層を厚くし、肌の透明感が失われることが原因のくすみ

皮脂膜のくすみをとるために、肌にこびりついた汚れを落とそうと、洗浄力を重視した石けんを使うと、肌がつっぱってガビガビに。乾燥で角質層が厚くなり、逆に角質層のくすみを生んでしまいます。

かといって、角質層のくすみを生まないために、潤いが残る石けんを使うと、汚れが十分に落ちず、結局皮脂膜のくすみが残ってしまいます。

2つのくすみを同時に落とすことができないので、世の中から“くすみ”がなくならないのです。

二十年ほいっぷ

くすみを一瞬でオフ!北海道で眠る驚きの技術『直火釜練り製法』!

2種類のくすみを同時に落とすことができないという問題を、解決へと導いてくれたのが、北海道で20年以上も石けんを研究し続けている石けん職人さんでした。

彼が持つ、くすみを失くす石けんの技術とは、彼が二十年かけて開発した『直火釜練り製法』というもの。

それは、皮脂膜のくすみを取る石けんと、角質層のくすみを生まない石けんを掛け合わせるという特殊な技術です。

さらっと、特殊な技術ですと書きましたが、両方のくすみを同時に取る石けんを作るということは、相当困難なもののようです。

二十年ほいっぷ

こうして、本当にくすみが取れる石けんが完成したのですが、この石けんには1つ難点があります。

それは、大量生産が出来ないということ。
直火釜練り製法は、一つひとつ手作りなので、大量生産が出来ないそうです。
だから、通販限定で販売されています。

『直火釜練り製法』という技術を開発した、この職人さんへの敬意を込めて、【二十年ほいっぷ】と名付けられたそうです。

たっぷりの濃密泡で、本当にクスミが取れて明るいクリアな肌に!

二十年ほいっぷ

淡い淡いベージュ色で、とっても柔らかなテクスチャのクリーム石けんです。

ほんのりと香りがするのですが、この香りは香料といったものではなく、原料で使われているローズ水や、シラカバエキスなどの香りだと思います。

気になるほどキツイ香りではありませんし、何日か使っているうちに慣れてしまい、ニオイを感じなくなってしまいました。

二十年ほいっぷ

一緒についてきた専用泡立てネットを使ってしっかりと泡立てます。

弾力があって濃密な泡で、もったりとしています。
この濃密泡が汚れを絡め取って、洗い流すまで吸着して離さなのです。

泡の弾力度は…某ドモホルン○ンクルさんのコマーシャルで、ぷにぷに泡のパックをしているのをご覧になったことがある方も多いと思います。きちんと泡立てればあれに近い泡になります。

二十年ほいっぷ

たっぷりの泡をドーンと顔にのせると、窒息するんじゃないか!?と思うくらい濃密。
ホントに息ができなくなるくらい、密着するんです。

ぷにぷに弾力があるからマッサージ効果もありますし、ボリュームのある泡なので泡パックもしやすいです。

いつまでも泡が残ったりしないので、洗い流しは簡単サッとすすげます。

洗い上がりの顔を鏡で見ると、本当にクスミが抜けて明るい肌になっているんです。
『くすみが落ちるって本当なんだ!』とビックリしてしまいますよ。

二十年ほいっぷ

二十年ほいっぷ、大きいでしょ!コスパもいいですよ♪

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