ビフィズス菌を応援!【オリゴスティック】を試してみました

お腹の健康のためにビフィズス菌を摂り入れることを気にかけているけれど、腸内でビフィズス菌を効率よく増やすことって気にしていますか?

ビフィズス菌を効率よく増やすためには、オリゴ糖がとっても有効なんですって。

【オリゴのおかげ】の主成分である乳糖果糖オリゴ糖が、お腹の中のビフィズス菌のエサとなって、ビフィズス菌だけを効率よく増やしてくれるそうです。

オリゴスティック

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オリゴのおかげ

“オリゴのおかげ”は毎日の食生活から人々の健康に貢献したいという想いにより誕生。

その主成分であるオリゴ糖は、人の母乳にも含まれる、命をつなぎ健康を育てるエッセンスです。

近年では、“プレバイオティクス”として予防医学のテーマとしても注目されており、世界中で多くの健康効果が確認されています。

“オリゴのおかげ”は赤ちゃんからご高齢者までの誰もが、毎日安心して口に出来るプレバイオティクス食品。

無理せず食事に加えるだけでなりたい自分や家族の健康を実現させる、“Plus Healthy Promise” という発想のもと、人々の健康と笑顔のために尽くします。

あらゆる食を人にとって良いものに変える、それが“オリゴのおかげ”ブランドの約束なんですって。

オリゴスティック

プレバイオティクスとは

おなかの中の善玉菌を増やしたり、悪玉菌の増殖を抑制することで、人に有益な効果をもたらす難消化性食品成分。

“オリゴのおかげ”の主成分である乳糖果糖オリゴ糖は、おなかの中のビフィズス菌のエサとなり、ビフィズス菌だけを効率よく増やします。

ほんのりとした甘みで飲みものや食べ物の風味を損ねないから、何にでも入れることができる。

オリゴスティック

オリゴスティックの使い方はとっても簡単!
ヨーグルト・コーヒー・紅茶に、そのままでももちろんOKなんです。

真っ白な顆粒は臭いもなく、味はほんのり甘みがある程度なので、飲み物や食べ物の味を損ねることがありません。

手軽なので、コーヒーや紅茶に入れて飲むことが多いですが、ビフィズス菌のエサになってくれるということなので、ヨーグルトにふりかけて食べたりもしています。

あとは、お料理にも時々入れたりしてます。

オリゴスティック

フレンチトーストを作るときに入れてみましたw

オリゴスティックを摂り始めて2週間ほど。
なかなかお腹の調子もいいみたいで、お通じがスムーズになってきましたよ。
ただヨーグルトだけで食べるよりも、オリゴスティックをふりかけて食べた方が、腸が活発に動いてくれるようです。

腸内環境を整えて健康でいるために、『オリゴ糖』って大切なんだなって思いましたよ☆彡

おかげさまオンラインショップ
『オリゴのおかげ』モニプラ支店ファンサイト参加中

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