とっても自然な仕上がり。すっぴん風メイクが簡単にできる水ファンデ「ははぎく水おしろい」

すべての女性にやさしく、スキンケアの延長として使えるファンデーション「ははぎく水おしろい」と、美容クリームみたいに肌になじむ化粧下地「絹白しっとり下地」をモニターさせていただきました。

ははぎく水おしろい

すっごく気になっていた商品なのでワクワクしながら使わせていただきました^^

 
まずは、化粧下地の「絹白しっとり下地」から。

ははぎく水おしろい

絹白しっとり下地は、まるで美容クリームみたいな使い心地で、するすると素肌になじむ化粧下地クリーム。

うるおい膜がファンデーションをしっかり密着させるから、午後もメイクが崩れません。

さらに、SPF31/PA++で紫外線から肌を守ります。
UV下地にありがちな白浮きやゴワゴワ感がないので、乾燥しやすい肌もずっとしっとり、一日が終わるまで化粧したてのつやつや肌を保ちます。

ははぎく水おしろいと相性抜群の化粧下地です。

ははぎく水おしろい

白いなめらかなテクスチャーのクリームです。
みずみずしい感じで伸びがいいので、する~~と広がります。

UV化粧下地なのですが、日焼け止めや化粧下地というより、普通に保湿クリームを塗っているような感じ。

ははぎく水おしろい

クリームの色は白色でも、肌になじむと透明になるので、白浮きはまったくしません。
肌補正はしませんが、それでもしっかり潤してくれるので、肌がふっくらとしてメイクノリはよくなると思います。

保湿力はそこそこあるので肌はしっとりもっちり。
真夏になるとどうかな…と思ったりもするのですが、この後に使う水おしろいがさっぱりしているのでちょうどいいかも…とも思ったり。

 
次は、絹白しっとり下地の後に使う「ははぎく水おしろい」です。

ははぎく水おしろい

ははぎく水おしろいは、カモミールの化粧水に粉おしろいを入れたシンプルな水ファンデ。
つけているのを忘れてしまうほど軽くて、ファンデが苦手な人も大満足なスキンケア感覚処方になっています。

今回モニターさせていただいたのは、

・ははぎく水おしろい ミニサイズ(ノンカラー)
 自然なパール入りで、素肌にツヤと透明感を出したいときにオススメ。

・ははぎく水おしろい ミニサイズ(ピンクベージュ)
 普段、明るめのファンデーションを使っている方にオススメ。

こちらの2色です。

ほかに、オークル系標準色のファンデーションを使っている方にオススメの「ナチュラル」があります。

ははぎく水おしろい

ノンカラーもピンクベージュも、あまり色の違いがわからない感じです。
ノンカラーの方にはパールが入っているようですが、特にキラキラしたりしないので年齢を問わず使えそう。

ははぎく水おしろい

流れるほどゆるいテクスチャー(化粧水と乳液の間くらい)で伸びもいい。
肌にピタッと密着する感じがあるので、手早くなじませるとキレイに仕上がるみたいです。

ははぎく水おしろい

あまり色の違いを感じないのですが、、、
透明感をアップさせたいなら「ノンカラー」で、肌色補正をしたいなら「ピンクベージュ」という感じでしょうか。

ただ補正力はそんなにないので、シミは隠れませんでした^^;

でも、私は普段ファンデーションを使っていないので、ははぎく水おしろいをつけるだけでもずいぶんが肌が綺麗になったように見えます。

それに、ファンデーションを使わない原因となっている肌への負担感がないのもいいと思います。

これくらい軽い付け心地なら途中で拭き取りたいとゴシゴシしてしまうこともないので、一日気持ちよく過ごせます^^

絹白しっとり下地でしっかり保湿してから、ははぎく水おしろいを使うことで、素肌っぽい仕上がりに。
ほどよいさらしと感になりますよ。

詳細・購入はこちらから→ 石澤研究所 公式サイト

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.