インナードライ肌をオーガニックのマカダミアナッツオイルで潤いケア♪

夏の肌はベタベタ。。

汗をかいてベタついているのもありますが、肌の乾燥を防ぐために出た皮脂によるベタつきでもあるのです。

湿気が高くて一見潤っているように見える肌ですが、クーラーによる乾燥や、紫外線ダメージによる乾燥など、夏の肌は意外と乾燥しています。

そこで、夏にも使えるスキンケアオイルをモニターさせていただきました。

マカダミアナッツオイル

実感コスメ「BeGarden〜ビー・ガーデン〜」のスキンケアオイルシリーズのマカダミアナッツオイル♪

すぐに肌に浸透してしまうからベタつくことがないエイジングケアにもぴったりのオイルです。

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スキンケアオイル〜マカダミアナッツオイルの特徴

マカダミアナッツオイル

エアコンや紫外線などで乾燥している肌は、乾燥を防ぐために皮脂を出します。
皮脂が出ていると肌は潤っているように見え、保湿ケアを怠りがちですが、実際には乾燥しているため、肌の乾燥が進み、さらに皮脂が出てしまう・・・という悪循環に陥ってしまいます。

この「インナードライ肌」のケアにピッタリなのが、夏でも気持ちよく使えるスキンケアオイル。

肌に直接つけるものだから、合成肥料や農薬などを使わない本物のオーガニック、化学添加物不使用の100%ナチュラルなオイルです。

フランスのオーガニック認証機関「エコサート」の認証を受けた原料を使用しています。

マカダミアナッツオイル

マカダミアナッツオイルには、年齢とともに失われていくパルミトレイン酸が含まれているためエイジングケアにぴったり。

塗ってもすぐに浸透するため「バニシングオイル(消える油)」とも言われており、マッサージ後にもベタつかないので、顔だけじゃなく全身のお手入れにぴったり。

浸透が早くて肌表面に残らないから肌はさらしと。汗ばむ夏でも気持ちよく使えます♪

マカダミアナッツオイル

透明のオイルで、さらっとしています。
香ばしいナッツの香りが特徴と製品紹介のところに書かれていましたが、ニオイはほとんど感じません。

マカダミアナッツオイル

つーっと流れるほどさらっとしたオイルですが、肌に伸ばすとちょっぴりとろみのような滑らかさを感じます。

肌の上をするするとすべるように広がり、優しくマッサージしているとどんどん浸透していきます。

少量でもよく伸びるので、保湿ケアだけする時にはごく少量を、マッサージをする時には少し多めに使っています。

多少多めに使っても最終的にはきちんと浸透してしまうので、肌表面に残ることはなく、しっとりすべすべな肌になります。

マカダミアナッツオイル

完全に浸透させた後の肌は、キメが整い柔らかに。
つけ心地がとっても軽い、というか、つけている気がしないオイルだから、夏でも気持ちよく使えます♪

 
あと、乾燥している脚や腕に日焼け止めを塗る前の保湿ケアとしても使用しています。

マカダミアナッツオイルには紫外線から皮膚を保護する働きがあるといわれていますので、日焼け対策にもなりますし、保湿ケアをしてから日焼け止めを塗ることでキレイに塗ることができて、一石二鳥♪

 
髪の毛に使ってもベタつかず、さらっと指通りのいい髪に仕上がるので、洗い流さないヘアトリートメントとしてもぴったり。

 
何にでも使えてしまうので、1本あればとっても便利!

100mL入りでお値段なんと税込み580円。(2017年7月時点での価格です)
気軽にたっぷり使ってケアできるのがも魅力ですよ♪

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