敏感肌にもやさしい。さらっと肌の奥まで潤うカレンドラローション♪

イギリスの手づくりEcoコスメ、サンダース・ペリーから、「太陽のハーブ」といわれる「カレンドラ」を使ったローションをモニターさせていただきました!

カレンドラローション

カレンドラローションは、さらっと肌を潤してくれる、敏感肌にもやさしいローションです^^

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カレンドラローションの特徴

カレンドラローション

カレンドラローションは、不安定な肌を整え健康肌に導く、敏感肌対応のローション。

肌荒れを防ぐカレンドラ、エキナセア、セイヨウノコギリソウのエキスを配合。

 
カレンドラは、パッと輝くようなオレンジ色の花をつけ、暖かい春の日差しをふんだんに浴びて咲き誇る姿から「太陽のハーブ」と呼ばれています。
可憐な花なのに、花を摘み取ると、その数週間後に再び花を咲かせるほどに 強い生命力を持った植物でもあります。

ベビー化粧品の成分にも使われているぐらい肌にやさしく、保湿や肌荒れ防止効果に優れています。

◆カレンドラローションの全成分◆
水・ハチミツ・トウキンセンカ花エキス・ゼニアオイエキス・エチナシ根エキス・セイヨウノコギリソウエキス・ラベンダー油・ゼラニウム油・ペンチレングリコール・フェノキシエタノール・BG

ほのかなハーブの香り。お肌しっとりすべすべに潤います♪

カレンドラローション

さらっとしたローションで、ほのか〜に植物エキスの香りがします。
弱い香りなので、強い香りが苦手な人でも気持よく使えますよ。

私は普段化粧水は手でバシャバシャつけるのが好きなのですが、サンダース・ペリーではコットンやシート状マスクでの使用がオススメされているので、コットンでつけてみました。

◆植物化粧水の上手な使い方◆
植物成分には様々な配合目的がありますが、肌になじませる乳化剤や活性剤、シリコンなどを配合していないナチュラルな製品は、つけた瞬間に変化や効果を体感できるようなものではありません。じっくり時間をかけて角質層の奥まで届けましょう。サンダース・ペリーでは、コットンやシート状マスクの使用をオススメしています。たっぷり含ませて、5〜10分ほど時間をかけてつけることで、肌が本当に必要とするだけの水分を補い、香りでリラックスしながら健康肌へと導くことができます。
           〜〜サンダース・ペリー製品紹介ブックより〜〜

コットンにたっぷり含ませ、肌全体に染み渡らせるようになじませてから、パッティング。
この時の使用料の目安はティースプーン2杯分。

じっくり染みこませることで肌がひんやりしてきます♪
この、肌が冷たくなるのがパッティング終了の合図なんだそうですよ!

カレンドラローション

肌にローションが十分行き渡ったあとの肌は、しっとりすべすべ。
たっぷりつけてもベタつきがまったくないから、ベタつきが超苦手な私でも気持よく使えます。

時間をかけてじっくり浸透させただけあって、肌の表面はさらっとしているのに、内側から潤っている感じがひしひし伝わってくるんです。

最初、手でバシャバシャつけた時は肌がさらさらで気持ちいいな〜と思っていたのですが、夕方くらいになると少し乾燥も感じていたのです。

でも、コットンでじっくり浸透させると、一日中乾燥を感じることなく過ごせました。

同じ化粧水なのにつけ方一つで違ってくるものなんだなぁ…とびっくりです^^;

敏感肌のあなたへ 自然化粧品:サンダース・ペリー ダイレクト
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