特別なビフィズス菌で理想のスタイルを目指す「森永ビースリー」

森永乳業のモニターに参加して、「森永ビースリー」を1ヶ月間飲ませていただきましたブログで口コミプロモーションならレビューブログ

森永ビースリー

森永ビースリーは、1日目安分1カプセルに100億個の特許菌株ビフィズス菌B-3が入った健康補助食品。

毎日続けることでスリムな毎日を応援するだけでなく、維持しやすい身体に導きます。

 
森永ビースリーの特徴

森永ビースリー

森永ビースリーには、森永乳業が着目した「ビフィズス菌B-3」が配合されています。

この「ビフィズス菌B-3」は、数千種類の中から辿り着いたビフィズス菌で、抗肥満作用があることを発見し、抗肥満剤として特許を取得しています。

 
なぜ、B-3に抗肥満作用があるのでしょうか!?

 
それは、B-3は「太りやすさの原因をブロックする」から。

肥満は、体内の脂肪細胞が肥大化し、脂肪の蓄積が進むことによって起こります。
その脂肪細胞の肥大化に深く関係しているのが、脂肪細胞の炎症。

高脂肪食を摂取すると腸管のバリア機能が破壊され、炎症を起こす物質が流入し、脂肪細胞の炎症を引き起こしてしまうことが報告されています。

ビフィズス菌B-3には、腸管のバリア機能を回復させる力があるため、炎症を起こす物質の流入をブロックし、脂肪細胞の肥大化を防ぐとされています。

これこそが、ビフィズス菌B-3の抗肥満作用の秘密と考えられます。

         (森永乳業株式会社 ダイエット応援BOOKより)

 
1日1カプセル飲むだけ。

森永ビースリー

淡い淡い茶色の透明カプセルの中に白い粉末が入っていて、長さは1.8センチほど。
カプセルに閉じ込められているため、ニオイは何も感じません。

森永ビースリー

健康食品なので飲むタイミングに決まりはないのですが、ビフィズス菌や乳酸菌は酸に弱いとされているので、空腹時ではない食後に飲むようにしました。

飲んだ時間帯は、朝にスッキリを感じられるといいな…という願いを込めて夕食後です。

 
森永ビースリーを1ヶ月間飲んだ感想

普段は便秘茶やお通じの薬に頼ることが多いのですが、森永ビースリーの効果を実感したくて、それらに頼るのはやめビースリーだけを摂取しました。

飲み始めてもなかなか効果を感じられる日がなくて、私には合っていないのかな…と思いながら飲んでいました。

10日ほど経った頃からお通じがくるようになって、1週間ほどは調子いいかも♪と思っていたのですが、その後また便秘が続くようになってしまいました。

お野菜中心の食生活ですし、水分もたっぷり摂るようにしましたし、いつもはあまりしないストレッチなどもしてみました。

でも、お通じへの効果はよくわからない…という感じです。
お通じがそんな感じなので、当然体重の変化は見られませんでした。

 
森永ビースリーは特に便通がよくなるとは謳っていません。

でも、「腸内環境を整える=便通がよくなる」ことだと思っていたのですけれど…。

 
ビフィズス菌や乳酸菌って合う合わないがあるというのを聞いたことがあるので、ビースリーは私には合わなかったということなのでしょうか。

抗肥満作用がある菌なのでかなり期待していたのですが。

それとも、腸内環境が悪すぎてB-3がチカラを発揮できていないとか。。。

諦めるには惜しい「抗肥満作用」なので、せめて3ヶ月ほどは続けてみようかな…なんて思っています。

詳細・購入はこちらから→ 森永ビースリー
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